CLINIC INTERIOR / IROHA SOKEN
クリニック内装・医院改装診療の想いを、
使い続けられる空間へ。
開院・移転・既存院の改装を、内装と設備の両面から。株式会社彩創建は、受付・待合・診察室の計画から、医療機器との施工区分、開院準備に向けた工程、引渡し後の相談まで、案件ごとの条件を整理して進めます。
物件検討中、図面が未完成の段階でもご相談ください。具体的な施工範囲・費用・工程は、資料と現場条件を確認してご案内します。
YOUR PROJECT
はじめての開院も、
今ある医院の改装も。
院長・医療法人・施設担当者の皆様へ。新装工事だけでなく、移転や受付・診療室等の部分改装も、計画段階からご相談いただけます。
01 / NEW OPENING
新規開院・テナント内装
スケルトンや既存内装のある物件について、設計図と建物条件を確認。解体、間仕切り、内装仕上げ、造作、設備接続まで、開院に向けた工事範囲を整理します。
物件契約前の確認事項 →02 / RELOCATION
移転・拡張に伴う改装
新しい場所で必要な室、再利用する家具・機器、新設設備、旧拠点の原状回復を分けて検討。新旧の拠点と機器の移設予定を踏まえ、施工工程を組み立てます。
工程の組み立て方 →03 / RENEWAL
既存院の改装・部分更新
受付・待合の印象改善、診察室の間仕切り、床・壁・照明、水回りや設備の更新など。診療への影響を伺い、工事区画と休診期間を相談します。
診療中・休診中の改装 →SPACE & DAILY OPERATION
見た目の整い方と、
日々の使いやすさを一緒に。
患者さんの移動、スタッフの作業、会話や視線への配慮、清掃・保守のしやすさ。診療方針と設計意図を伺い、内装工事として形にする条件を確認します。
RECEPTION / WAITING
受付・待合・会計
受付カウンター、待合席、掲示・案内、荷物や書類の収納、呼出し・会計の位置を整理。入口からの見通しと、個人情報が不用意に見えない配置を検討します。
CONSULTATION
診察室・カウンセリング室
診察机、ベッド、機器の位置を基に、間仕切り、建具、電源、照明を調整。視線や会話のプライバシーは、壁・天井・建具・換気経路を含めて検討します。
TREATMENT / EXAMINATION
処置室・検査室の内装
使用する機器と作業内容を基に、手洗い、作業台、収納、照明、コンセント等を確認。専用設備や防護が必要な場合は、専門家との工事区分を先に整理します。
STAFF / STORAGE
スタッフ室・バックヤード
更衣、休憩、事務、在庫・備品の収納、補充・回収経路を検討。日常の業務が診療スペースと干渉しにくい配置を、運営計画に合わせて調整します。
ACCESS / SANITARY
入口・廊下・トイレ
段差、扉、通路、手すり、水回りを、利用者と建物条件に合わせて検討。バリアフリーに関する適用条件は、所在地・用途・規模等を設計者と確認します。
FINISH / LIGHTING
床・壁・天井・照明・サイン
仕上げの質感だけでなく、清掃方法、薬剤・水分への耐性、補修性、照明の見え方を確認。看板・案内表示は建物管理条件と設計内容に合わせて整理します。
診療科や入院設備の有無により必要な条件は異なります。各室の要否・広さ・専門設備を一律に決めるものではありません。
BEFORE LEASE / BEFORE DESIGN
物件を決める前に、
施工条件を確かめる。
「借りてから考える」より、候補物件と診療計画を並べて確認する。設備容量や施設側の条件が未確定な段階でも、確認すべき項目から整理できます。
- 用途・開設計画
- 診療科、開設主体、必要な室、導入機器、予定する診療内容。建物用途や施設側の受入条件を、設計者・管理会社等と照合します。
- 既存設備・引込容量
- 電気、給排水、空調、換気、機器の排熱、通信。増設の可否と建物側設備への接続範囲を確認します。
- 搬入・寸法・床荷重
- 入口、エレベーター、廊下、搬入口、室内寸法。重い機器の設置や壁・床の加工は、構造と機器条件の確認を前提とします。
- 施設ルール・指定工事
- 医療モール・商業施設・オフィスビル等の工事指針、指定業者、申請図、作業時間、搬入、養生、原状回復の区分を確認します。
- 行政・消防等への事前相談
- 開設・変更に必要な手続と工事の順序を、開設者・設計者・所管の保健所や消防署等と確認します。所在地と計画内容により手続は異なります。
- 予算・工程・責任分担
- 内装、設備、機器、家具、設計・申請、施設指定工事を分けて予算化。誰が何を手配するか、いつまでに決めるかを整理します。
東京都多摩府中保健所は、個人による診療所開設について、各室の用途・寸法・面積等を記した図面を持参し、工事着工前に相談するよう案内しています。実際の相談先と必要書類は、計画地の所管窓口に確認します。
EQUIPMENT COORDINATION
機器と内装を、
別々の計画にしない。
医療機器の仕様が決まる前後で、必要な電源・配管・間仕切り・搬入条件は変わります。導入予定の機器メーカーや担当設計者との打合せに必要な情報をまとめ、手戻りを減らすための調整を行います。
| 医療機器・什器 | メーカー、型式、寸法、重量、設置図、メンテナンススペース、搬入・組立方法。機器の選定は開設者と機器会社の判断を基にします。 |
|---|---|
| 電源・通信 | 機器の必要電源、回路、接地、通信、ケーブル経路、取付位置。必要な専用設備は機器側の仕様に合わせて設計者と確認します。 |
| 給排水・換気等 | 手洗い・洗浄設備、給湯、排水、換気、排熱、室外機等。機器側工事、建物側工事、内装側工事の境界を区分します。 |
| 特殊室・専門設備 | X線防護、医療ガス、特殊空調、手術・高度な処置に関する設備等は、専門設計・必要な手続・専門施工体制を個別に確認します。 |
| 接続・試運転・引継ぎ | 機器搬入日、内装完了条件、接続担当、試運転、検査、取扱説明と引渡し資料。未決事項は記録し、承認後に手配します。 |
医療行為・診療方針の判断、機器の選定、医療関係の許認可、特殊設備の設計・施工を、一律に当社だけで担うサービスではありません。開設者・設計者・機器会社・専門業者・所管行政の役割と、当社が請け負う内装・設備工事の範囲を個別に確認します。
RENEWAL WHILE OPERATING
休診期間から、
工事の組み方を考える。
既存院の改装では、診療と工事を両立できる範囲を先に確認します。音・振動・粉じん・臭気、患者さんの通行、設備停止、清掃と復旧確認を含めて、院内の運用方針に合わせます。
PHASED WORK
区画ごとの段階改装
受付、待合、スタッフ室等を順番に施工できるか検討。診療区域との分離、搬入・搬出経路、工事関係者の動き、仮設の安全条件を確認します。
CLOSED HOURS
休診日・時間外の施工
施設管理者と院内運営側の承認を前提に、作業時間・搬入・騒音条件を調整。翌診療までに使用できる状態へ戻せるかを、工程単位で確認します。
TEMPORARY CLOSURE
休診が必要な更新工事
水回り、幹線、広い範囲の解体など、設備停止や部分閉鎖が必要な工事は、休診・仮移転等を含めて計画します。診療継続を無条件には約束しません。
既存院の改装にも、内容によって事前の変更許可等が関係します。法人開設の診療所等の構造設備変更は、所管窓口へ事前に確認してください。東京都の変更許可案内(別タブ)
SCOPE / ESTIMATE
クリニック内装の費用は、
坪単価の中身まで比較する。
同じ面積でも、既存設備の状態、診療室の構成、機器、電気・給排水、指定工事、工事時間、仕上げで見積条件は変わります。金額の大小だけでなく、開院までに何が含まれるかを確認できる見積を目指します。
INTERIOR WORK
内装・造作の範囲
解体、下地、床・壁・天井、建具、受付カウンター、収納、間仕切り、サイン。既存利用できる部分と更新する部分を分けます。
BUILDING SERVICES
建築設備と指定工事
電気、空調、換気、給排水、消防設備等。施設指定工事や機器側施工がある場合は、見積をまとめて比較できるよう区分します。
OUTSIDE THE WORK
機器・設計・申請・開院準備
医療機器、移設、設計・各種申請、システム、家具・備品等は、工事請負に含むか別途かを確認。工事費と開院準備費を混同させません。
UNCERTAINTY
未確定事項と追加変更
解体後に判明する状態、支給品の変更、追加要望、承認待ち事項などは、金額・工程への影響と精算条件を記録して判断します。
金額だけの比較では見えにくい工事区分と工程を、案件に応じて下記の資料に整理します。資料の作成範囲は、相談段階・契約内容により個別に決めます。
工事範囲・別途工事の一覧
内装、設備、機器、指定工事、支給品。誰がどこまで担当するか。
機器・設備の接続条件
型式、設置位置、電源・配管、搬入日、承認期限。図面との整合。
開院準備までの工程
事前相談、承認、材料手配、施工、機器搬入、検査と使用準備。
概算は前提条件付きの目安です。正式見積は図面・仕様・現地条件の確認後に提示します。調査・設計等で費用が生じる場合は、事前に内容と費用をご案内します。
PROJECT PROCESS
工事完了だけでなく、
開院準備までの順序を整理。
内装工事が終わった日を、そのまま開院可能な日とは扱いません。開設主体・所在地・診療内容に応じた手続や機器の準備と、施工工程を並べて確認します。
計画・ご要望の共有
所在地、診療科、面積、開院・移転・改装の別、予算、希望時期、設計者・機器会社の決定状況を伺います。
資料・現地条件の確認
既存図・計画図・設備資料・機器仕様・施設指針を確認。必要な現地調査と、行政等への相談事項を整理します。
設計連携・役割分担
レイアウト、内装、機器、設備、専門工事、申請を分け、担当者と承認手順を確認。施工性と予算を調整します。
見積・工程・契約
工事範囲、別途・支給、未確定事項、費用、工期、支払条件、変更方法を明示。手配前に必要な承認を確認します。
施工・工程中の確認
養生、解体、下地、設備、仕上げ、機器搬入との調整を実施。各段階の確認と追加変更を記録します。
引渡し・使用準備
契約範囲の検査・試運転・是正と資料引継ぎを実施。機器会社の確認や行政等の手続と、開院準備を分けて管理します。
手続の順序・必要書類・検査は地域と計画により異なります。開設・変更・移転、入院設備や特殊設備に関する判断は、開設者・設計者・所管行政等と確認します。
FOR DESIGNERS & FACILITY TEAMS
設計が決まった案件の、
施工パートナーとして。
設計事務所・デザイナー・医療機器会社・医療法人の施設担当者様からの施工相談も受け付けます。設計や機器を当社側で選び直すことを前提とせず、現在の計画図・仕様・機器条件から担当工事と見積範囲を整理します。
依頼したい工種、施工図の作成範囲、各社の工事区分、工程、検査・引渡し条件をお知らせください。必要な協議先と、当社の受託可能な範囲を確認します。
本欄は、具体的な内装・設備工事の施工依頼・見積相談のためのご案内です。機器会社との包括的な提携実績を示すものではありません。
DESIGN COORDINATION / SITE MANAGEMENT
意匠・設備・工程を、
現場でつなぐ施工管理。
設計意図を守りながら、施工できる納まり、機器との取り合い、見積の範囲へ落とし込む。彩創建は、各工事に必要な専門性を組み合わせ、担当範囲を明確にして現場を進めます。
DESIGN COORDINATION
提携設計者との連携
設計段階からの相談は、案件に応じて設計者・建築士等との連携を検討。設計、申請、施工の契約主体と責任範囲は分けて確認します。
LICENSED TEAM
建築・電気・設備の技術体制
1級建築施工管理技士、1級電気工事施工管理技士、1級・2級管工事施工管理技士、第一種電気工事士、消防設備士等の資格分野を施工計画に生かします。
CONTROL & RECORDS
品質・安全・追加変更の管理
設備と内装が隠れる前の確認、材料・納まりの確認、作業区域・搬入の管理、変更記録、完了検査・是正までを契約範囲に合わせて整理します。
東京都知事許可(特-5)第143734号
必要な許可・資格・届出、法定配置、専門施工体制は案件ごとに確認します。建設業許可の保有は、医療施設の開設許可やすべての専門設備への対応を意味するものではありません。
AFTER SERVICE
使い始めてからの改善も、
次の相談につながる関係へ。
開院・改装後に見えてくる収納、照明、案内、設備、動線の課題。引渡し時の記録と工事区分を基に、修繕・更新・追加工事の進め方を相談できます。
HANDOVER
完了確認と資料引継ぎ
仕上がり、建具、設備動作、是正事項を確認。契約範囲に応じ、取扱説明や竣工資料を引き継ぎます。
FOLLOW-UP
不具合・修繕の相談
施工範囲、使用状況、原因、契約・保証条件を確認。保証対応、メーカー対応、有償修繕を区別します。
NEXT PROJECT
機器更新・増室・再改装
将来の機器更新、部屋割りの変更、追加拠点の計画も相談可能。以前の工事記録や仕様を、次の検討に生かします。
無条件の無償対応、固定の保証年数、常時緊急出動を約束するものではありません。対応内容・費用・時期は個別に確認します。
SERVICE AREAS
東京・大阪・北海道を中心に。
所在地、工事規模、専門設備、施工時期、必要な管理体制を確認して対応可否をご案内します。所在地が決まっていない計画も、候補エリアからご相談ください。
TOKYO / KANTO
東京・関東
テナントの開院内装、既存院の改装、医療モール内の施工条件など。建物管理条件と機器・設備の計画を整理します。
OSAKA / KANSAI
大阪・関西
開院・移転・改装の相談を、施設管理条件、作業時間、機器搬入と合わせて確認。設計済み案件の施工見積もご相談ください。
HOKKAIDO
北海道
内装計画に加え、建物の断熱・暖房・給排水・搬入等の既存条件を確認し、工事範囲と施工時期を整理します。
その他地域は工事内容と施工体制により個別判断です。地域名だけで一律の即時対応をお約束するものではありません。
QUESTIONS BEFORE CONSULTATION
クリニック内装の
よくあるご質問。
開院前で、物件も図面も決まっていません。相談できますか?
相談可能です。候補エリア、診療科、予定する規模、導入機器の概要、予算、希望時期をお知らせください。物件を決める前に確認したい工事条件と、次に必要な資料を整理します。
クリニックの内装デザインから相談できますか?
案件に応じ、提携する設計者・建築士等との連携を検討します。空間のイメージだけでなく、診療方針、機器、設備、予算、行政・建物管理条件を確認します。設計・申請・施工の担当と契約範囲は個別に明示します。
設計事務所や医療機器会社が決まっていても依頼できますか?
依頼できます。計画図、仕様書、機器の設置条件、希望工程を共有いただき、施工側で必要な確認と役割分担を整理します。設計の変更は、設計者・開設者の承認を前提に進めます。
受付や待合だけの部分改装も相談できますか?
相談可能です。カウンター、床・壁・天井、照明、建具、収納、サインなど、ご希望の部分から工事範囲を確認します。地域、施工時期、診療への影響によって対応方法を判断します。
診療を続けたまま工事できますか?
区画施工、休診日・時間外施工が可能かを個別に検討します。音、粉じん、振動、臭気、動線、設備停止等によっては休診や部分閉鎖が必要です。院内の運用・衛生管理基準と工事条件の双方を優先します。
クリニック内装の坪単価や工期を教えてもらえますか?
図面・現況・面積・機器・設備・仕上げ等を確認して、前提条件付きの概算と工程を相談できます。一律の坪単価や最短工期ではなく、工事範囲、指定工事、機器搬入、必要な事前協議を分けてご案内します。
保健所・消防等の手続も含まれますか?
必要な手続と担当を計画段階で確認しますが、すべての許認可の代行や許可取得を保証するものではありません。開設者、設計者、関係専門家、所管行政等と協議し、当社が作成・対応する資料や工事範囲を契約時に整理します。
X線室や特殊設備も、通常の内装と一緒に依頼できますか?
まず設計・機器の条件を共有してください。X線防護、医療ガス、特殊空調等は、必要な専門設計・施工体制・手続を個別に確認し、当社の担当範囲と専門業者の担当範囲を区分します。すべてを一律に自社施工するサービスではありません。
医療モールや商業施設内の診療所も相談できますか?
相談可能です。内装監理、施設指定業者、工事区分、図面承認、設備接続、作業時間、搬入・養生など、施設側の施工指針に沿って必要な調整を確認します。
引渡し後の修繕や機器更新に伴う工事も相談できますか?
相談できます。契約・保証・施工範囲を確認したうえで、修繕、照明・収納・レイアウトの変更、機器更新に伴う関連工事等の対応方法を整理します。保証対応と有償の追加工事は分けてご案内します。
歯科医院や病院の改修相談は、どこに連絡すればよいですか?
既存のお問い合わせ・見積依頼窓口をご利用ください。歯科は診療ユニットや配管等、病院は診療区域・設備停止等の条件が異なるため、施設種別と担当してほしい工事を明記してください。このページは主にクリニック・医院の内装相談を案内しています。
CONSULT YOUR CLINIC PROJECT
まだ決まっていないことも、
一緒に整理するところから。
診療科、物件、機器、予算、希望時期。いま分かっている情報で構いません。開院・移転・医院改装の工事条件を伺い、必要な確認事項と次の進め方をご案内します。
〒102-0083 東京都千代田区麹町1-6-9 DIK麹町ビル
TEL:03-4500-3422
MAIL:info@irohask.co.jp
PLEASE SHARE WHAT YOU KNOW
相談時にあると進めやすい情報
- 現場所在地・面積・現況写真
- 診療科と、開院・移転・改装の別
- 設計図・機器一覧・施設の施工指針
- 希望時期・休診可能な期間
- 予算の目安・気になっている点
- 設計者・機器会社の決定状況
図面や資料は既存の見積依頼ページから送付できます。患者情報・診療記録は送らず、図面内の不要な個人情報はマスキングしてください。大容量資料は受渡し方法をご相談ください。
計画時に確認する公的情報・掲載範囲について
以下は計画時の参考となる公的案内です(2026年10月1日確認)。東京都の例であり、所在地・開設主体・変更内容によって手続や必要条件は異なります。着工前に、計画地を所管する窓口へ確認してください。
- 東京都多摩府中保健所|個人で診療所を開設する方(別タブ)
- 東京都多摩府中保健所|法人開設の診療所等の変更許可(別タブ)
- 東京都南多摩保健所|診療所・歯科診療所の開設等(別タブ)
- 東京消防庁|新たにテナントを使用する皆様へ(別タブ)
本ページは内装工事の相談内容と施工の進め方を案内するサービスページです。特定の医院の施工実績、診療上の効果、医療機器会社との包括提携を示すものではありません。専門設備と必要手続の担当は、個別に確認します。
